7635 杉田エース

7635
2026/03/23
時価
91億円
PER 予
13.79倍
2010年以降
2.69-39.43倍
(2010-2025年)
PBR
0.78倍
2010年以降
0.24-0.78倍
(2010-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
5.66%
ROA 予
1.81%
資料
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杉田エース(7635)の売上高 - 直需事業の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
42億5000万
2013年6月30日 -73.2%
11億3900万
2013年9月30日 +91.92%
21億8600万
2013年12月31日 +50.87%
32億9800万
2014年3月31日 +36.23%
44億9300万
2014年6月30日 -73.27%
12億100万
2014年9月30日 +88.59%
22億6500万
2014年12月31日 +51.39%
34億2900万
2015年3月31日 +33.33%
45億7200万
2015年6月30日 -71.13%
13億2000万
2015年9月30日 +90.98%
25億2100万
2015年12月31日 +47.96%
37億3000万
2016年3月31日 +34.05%
50億
2016年6月30日 -73.88%
13億600万
2016年9月30日 +91.27%
24億9800万
2016年12月31日 +47.88%
36億9400万
2017年3月31日 +35.84%
50億1800万
2017年6月30日 -73.48%
13億3100万
2017年9月30日 +93.91%
25億8100万
2017年12月31日 +48.55%
38億3400万
2018年3月31日 +33.36%
51億1300万
2018年6月30日 -73.5%
13億5500万
2018年9月30日 +101.03%
27億2400万
2018年12月31日 +49.45%
40億7100万
2019年3月31日 +35.27%
55億700万
2019年6月30日 -76.5%
12億9400万
2019年9月30日 +105.72%
26億6200万
2019年12月31日 +51.2%
40億2500万
2020年3月31日 +38.36%
55億6900万
2020年6月30日 -73.3%
14億8700万
2020年9月30日 +97.71%
29億4000万
2020年12月31日 +45.54%
42億7900万
2021年3月31日 +35.15%
57億8300万
2021年6月30日 -75.55%
14億1400万
2021年9月30日 +97.03%
27億8600万
2021年12月31日 +50%
41億7900万
2022年3月31日 +35.87%
56億7800万
2022年6月30日 -73.81%
14億8700万
2022年9月30日 +101.21%
29億9200万
2022年12月31日 +49.5%
44億7300万
2023年3月31日 +36.06%
60億8600万
2023年6月30日 -72.08%
16億9900万
2023年9月30日 +89.17%
32億1400万
2023年12月31日 +51.28%
48億6200万
2024年3月31日 +31.28%
63億8300万
2024年9月30日 -54.85%
28億8200万
2025年3月31日 +94.55%
56億700万
2025年9月30日 -51.15%
27億3900万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
売上高(百万円)34,68075,661
税金等調整前中間純損失(△)又は税金等調整前当期純利益(百万円)△4966
2025/06/27 14:11
#2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
直需事業は、アウトドアファニチャー「PATIO PETITE」や長期保存食「IZAMESHI」、ガーデンアイテム、雑貨、DIY商品等をホームセンター、通販会社等へ販売しております。また、ハウスメーカーや建材メーカーへはOEM商品を含む建築金物を販売しております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2025/06/27 14:11
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
本邦の外部顧客への売上高のうち、連結損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、記載を省略しております。
2025/06/27 14:11
#4 事業の内容
当社及び子会社(以下「当社グループ」)は、建築金物、建築関連資材の販売を行っております。
当社グループでは、事業を販売経路及び取扱商品を勘案し、ルート事業・直需事業の二つのセグメントに区分しております。それぞれのセグメントにおける事業内容は次のとおりであります。
なお、当第1四半期連結会計期間より販売経路及び得意先の営業形態等を勘案し、「直需事業」の一部を「ルート事業」に移管する組織変更を行っております。
2025/06/27 14:11
#5 事業等のリスク
(1) 経済動向による影響について
当社グループの主要な取扱商品である住宅用資材・ビル用資材の販売は、新規住宅着工件数等の民間住宅設備投資を中心とした建設投資の動向により需要が変動します。また、直需事業にて取り扱っているDIY商品の販売は個人消費の動向により需要が変動します。経済状況や景気動向による建設投資や個人消費等の動向の変動は、当社グループの業績に影響を及ぼす可能性があります。
当社グループでは取扱商品の拡充、新規取引先の開拓等により収益基盤を強化し需要変動による影響の軽減に努めております。
2025/06/27 14:11
#6 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) (単位:百万円)
報告セグメント合計
ルート事業直需事業
その他の収益---
外部顧客への売上高67,8435,90373,746
当連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) (単位:百万円)
報告セグメント合計
ルート事業直需事業
その他の収益---
外部顧客への売上高70,0545,60775,661
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報
2025/06/27 14:11
#7 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。2025/06/27 14:11
#8 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
告セグメントの変更に関する事項
当社グループの報告セグメントの事業区分は、「ルート事業」「直需事業」の2事業としておりますが、当第1四半期連結会計期間より販売経路及び得意先の営業形態等を勘案し、「直需事業」の一部を「ルート事業」に移管する組織変更を行いました。
なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の組織により再集計した数値を基に作成したものを開示しております。2025/06/27 14:11
#9 報告セグメントの概要(連結)
当社グループの報告セグメントは、当社グループの構成単位のうち分離された財務情報が入手可能であり、取締役会が、経営資源の配分の決定及び業績を評価するために、定期的に検討を行う対象となっているものであります。
当社グループは、商品の種類、販売先の類似性、損益集計区分及び関連資産等に照らし、ルート事業と直需事業の2事業を報告セグメントとしております。
ルート事業は、金物販売店や建材商社、金属工事業者等へ住宅用資材及びビル用資材等を販売しております。また、設計・加工・施工機能による現場サポート営業も行っており、リニューアル専門会社、ゼネコン等へ多様な金属建材のオーダー対応等お客様の課題やニーズにあったソリューションの提供を行っております。
2025/06/27 14:11
#10 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
売上高前連結会計年度当連結会計年度
報告セグメント計73,74675,661
セグメント間取引消去--
連結財務諸表の売上高73,74675,661
2025/06/27 14:11
#11 売上高、地域ごとの情報(連結)
売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2025/06/27 14:11
#12 従業員の状況(連結)
(1)連結会社の状況
2025年3月31日現在
ルート事業411(78)
直需事業54(58)
全社(共通)158(126)
(注)従業員数は就業人員数であり、臨時雇用者数は( )内に年間の平均人員を外数で記載しております。
(2)提出会社の状況
2025/06/27 14:11
#13 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2) 中長期的な会社の経営戦略等
当社グループは、今後、年3%成長の自己努力とM&Aを活用する施策により創業100周年を迎える2034年には売上高1,000億円を達成する目標を掲げております。この目標に向けて以下の戦略に取り組んで行く所存であります。
①建材卸として、継続的な商材と販路の拡大
2025/06/27 14:11
#14 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度における当社グループの経営成績は、売上高75,661百万円(前連結会計年度比2.6%増)、営業利益830百万円(同22.7%減)、経常利益986百万円(同16.8%減)、親会社株主に帰属する当期純利益517百万円(同28.0%減)となりました。
セグメント別の商品区分別売上高は次のとおりであります。
なお、当第1四半期連結会計期間より販売経路及び得意先の営業形態等を勘案し、「直需事業」の一部を「ルート事業」に移管する組織変更を行ったため、前連結会計年度末比較については変更後の区分により再集計した数値を基に算出しております。
2025/06/27 14:11
#15 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
・主要な仮定
事業計画の主要な仮定は、売上高成長率及び売上原価率等であります。
・翌事業年度の財務諸表に与える影響
2025/06/27 14:11
#16 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
・主要な仮定
事業計画の主要な仮定は、売上高成長率、売上原価率及び販管費率等であります。
・翌連結会計年度の連結財務諸表に与える影響
2025/06/27 14:11
#17 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
※1 関係会社との取引高
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日)当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日)
営業取引による取引高
売上高79百万円131百万円
仕入高営業取引以外の取引による取引高922142152
2025/06/27 14:11
#18 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
※1 顧客との契約から生じる収益
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。
2025/06/27 14:11

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