営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年3月31日
- 2億7800万
- 2023年3月31日 +233.81%
- 9億2800万
個別
- 2022年3月31日
- 2億6600万
- 2023年3月31日 +205.26%
- 8億1200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 2023/06/29 15:26
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △1,343 △1,433 連結財務諸表の営業利益 278 928
- #2 報告セグメントの概要(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2023/06/29 15:26
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
なお、当連結会計年度において、企業結合に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前連結会計年度の数値については、暫定的な会計処理の確定による取得原価の当社配分額の重要な見直しが反映された後の金額によっております。 - #3 役員報酬(連結)
- 3. 業績連動報酬の算定方法の決定に関する方針(報酬等を与える時期または条件の決定に関する方針を含む。)2023/06/29 15:26
業績連動報酬は、事業年度ごとの業績向上に対する意識を高めるため業績目標を反映した金銭報酬とし、各事業年度の連結営業利益の目標値に対する達成度合いに応じて算出された額を賞与として毎年、一定の時期に支給する。目標となる業績とその値は、年度経営計画と整合するよう計画策定時に設定し、適宜、環境の変化に応じて取締役会の答申を踏まえた見直しを行うものとする。
4. 基本報酬の額、業績連動報酬等の額の取締役の個人別の報酬等の額に対する割合の決定に関する方針 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度の売上高は71,400百万円(前連結会計年度比27.6%増)、売上総利益は9,927百万円(同25.6%増)となりました。2023/06/29 15:26
○営業利益及び経常利益
営業利益は928百万円(前連結会計年度比233.8%増)となりました。販売費及び一般管理費は8,999百万円(同18.0%増)また、経常利益は1,091百万円(同184.0%増)となりました。