営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年12月31日
- 2億3769万
- 2014年12月31日 -32.51%
- 1億6042万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/02/06 15:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △78,681 四半期連結損益計算書の営業利益 237,694
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計上の見積りの変更と区別することが困難な会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 当社グループでは、これまでの設備投資実績ならびに今後の設備投資計画をもとに、有形固定資産の償却方法を見直しました。この結果、有形固定資産が経年しても主たる経済的減価の要因である設備利用度と比例関係にある来店客数が維持されることが見込まれるため、今後は減価償却費を均等配分することがより適切であることから、第1四半期連結会計期間より定額法に変更しております。2015/02/06 15:36
この変更により、従来の方法に比べて、当第3四半期連結累計期間の売上総利益が14,479千円、営業利益が40,975千円、経常利益および税金等調整前四半期純利益がそれぞれ41,058千円増加しております。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2015/02/06 15:36
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利 益 金 額 全社費用(注) △64,387 四半期連結損益計算書の営業利益 160,422 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間におけるわが国の経済状況は、緩やかな回復を続けており、消費税率引き上げに伴う駆け込み需要の反動などの影響も全体として和らいでおります。個人消費は昨年の消費税率引き上げ直後には大幅な減少となったものの、その後は緩やかな増加を続けている模様です。2015/02/06 15:36
このような状況のなか、当社グループの、当第3四半期連結累計期間における売上高は13,163百万円(前年同四半期比0.1%増)、営業利益は160百万円(前年同四半期比32.5%減)、経常利益は99百万円(前年同四半期比33.4%減)、四半期純利益は3百万円(前年同四半期比94.2%減)となりました。
セグメントの業績を示すと、次のとおりであります。