構築物(純額)
個別
- 2017年3月31日
- 22,000
- 2018年3月31日 -31.82%
- 15,000
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2018/06/22 13:54
建物及び構築物 3年~47年
賃貸資産 2年~47年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/06/22 13:54
前連結会計年度(自 平成28年4月1日至 平成29年3月31日) 当連結会計年度(自 平成29年4月1日至 平成30年3月31日) 賃貸資産 300千円 1,242千円 建物及び構築物 - 2,652千円 その他 256千円 2,845千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2018/06/22 13:54
種類別の内訳は、什器・備品15,796千円、建物8,936千円、賃貸資産246千円、構築物27千円であります。場所 用途 種類 金額 百圓領事館向日台店(東京都西東京市) 店舗資産 什器・備品 2,600千円 フレッツ四条畷店(大阪府四條畷市) 店舗資産 建物、構築物、什器・備品 2,420千円 フレッツ寝屋川駅前店(大阪府寝屋川市) 店舗資産 什器・備品 1,872千円
(経緯) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、有利子負債の削減をすすめるため現金及び預金を取り崩すなどしたため、4,381,718千円(前連結会計年度比393,111千円の減少)となりました。これは主として、預け金が30,460千円、前払費用が16,633千円増加したものの、現金及び預金が465,360千円減少したことなどによります。(なお、現金及び預金の詳しい内容につきましては、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 ④ 連結キャッシュ・フロー計算書」をご参照ください。)2018/06/22 13:54
固定資産は、スポーツ事業及び食料品・生活雑貨小売事業における新規出店などの設備投資を実施するなどした結果、6,333,353千円(前連結会計年度比90,767千円の増加)となりました。これは主として、新規店舗の出店により建物及び構築物が148,337千円増加するなどしたものの、賃貸資産が87,751千円減少したことなどによります。
繰延資産は、10,572千円(前連結会計年度比5,013千円の減少)となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2018/06/22 13:54
建物及び構築物 3~47年
賃貸資産 2~47年