構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 15,000
- 2019年3月31日 -53.33%
- 7,000
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2019/06/21 12:51
建物及び構築物 3年~47年
賃貸資産 2年~47年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※2 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/06/21 12:51
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 賃貸資産 1,242千円 523千円 建物及び構築物 2,652千円 10,701千円 その他 2,845千円 975千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2019/06/21 12:51
種類別の内訳は、什器・備品13,173千円、建物7,312千円、賃貸用資産1,838千円、構築物354千円であります。場所 用途 種類 金額 フレッツ高槻駅前店(大阪府高槻市) 店舗資産 建物、構築物、什器・備品 10,567千円 百圓領事館向台町店(東京都西東京市) 店舗資産 構築物、什器・備品 3,671千円 フレッツコープ大久保店(兵庫県明石市) 店舗資産 建物、什器・備品 2,314千円
(経緯) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/21 12:51
建物及び構築物 3~47年
賃貸資産 2~47年