営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年3月31日
- 2億1756万
- 2020年3月31日 -50.42%
- 1億785万
個別
- 2019年3月31日
- -5110万
- 2020年3月31日 -6.51%
- -5443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2020/07/22 14:19
(注)全社費用は、全て報告セグメントに帰属しない、提出会社の管理部門にかかる一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用 △31,672 △45,858 連結財務諸表の営業利益 217,561 107,859
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法2020/07/22 14:19
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同様であります。報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- (経緯)2020/07/22 14:19
食料品・生活雑貨小売事業における上記店舗資産については、営業活動から生じる損益が継続して営業損失である店舗における資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上いたしました。
(グルーピング) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- b.カラオケ関係事業2020/07/22 14:19
中国における新型コロナウイルス感染症の感染拡大により商品の仕入に影響が出たため販売機会のロスが発生いたしましたが、新製品の発売によりリース売上が堅調に推移したため、売上高は2,299,958千円(前年同期比0.2%増)、セグメント利益(営業利益)は206,560千円(同10.8%増)と堅調に推移いたしました。
なお、政府の緊急事態宣言の発令を受けて、顧客であるカラオケ関係事業者において店舗営業を自粛するなどの動きがみられるようになりましたが、連結会計年度末に近い時期であったこともあり、当セグメントの経営成績に与える影響は軽微でありました。