構築物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 7,000
- 2020年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/22 14:19
建物及び構築物 3年~47年
賃貸資産 2年~47年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2020/07/22 14:19
前連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 賃貸資産 523千円 1,004千円 建物及び構築物 10,701千円 47,383千円 什器器具及び備品 975千円 67,906千円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産グループについて減損損失を計上いたしました。2020/07/22 14:19
種類別の内訳は、什器・備品14,975千円、建物14,133千円、構築物36千円であります。場所 用途 種類 金額 フレッツベルクス豊四季店(千葉県柏市) 店舗資産 建物、什器・備品 5,546千円 フレッツ深江店(神戸市西区) 店舗資産 構築物、什器・備品 1,439千円 フレッツ四條畷店(大阪府四條畷市) 店舗資産 什器・備品 987千円
(経緯) - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は6,156,224千円(前連結会計年度比27,984千円の増加)となりました。2020/07/22 14:19
これは主として、スポーツ事業において新規出店を進める一方で、食料品・生活雑貨小売事業においては不採算店舗の閉鎖を進めたことなどにより賃貸資産(純額)が150,083千円、建物及び構築物(純額)が153,502千円、繰延税金資産が173,061千円増加したものの、不動産の一部を売却したため土地が424,420千円減少したことによります。
繰延資産は、社債発行費の減少などにより2,830千円(前連結会計年度比3,547千円の減少)となりました。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2020/07/22 14:19
建物及び構築物 3~47年
賃貸資産 2~47年