トーカン(7648)の投資不動産(純額)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
個別
- 2008年9月30日
- 12億1084万
- 2009年9月30日 +9.22%
- 13億2253万
- 2010年9月30日 -14.1%
- 11億3611万
- 2011年9月30日 -1.9%
- 11億1457万
- 2012年9月30日 +2.07%
- 11億3768万
- 2013年9月30日 -2%
- 11億1492万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 4 固定資産の減価償却の方法2018/12/19 15:23
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2018/12/19 15:23
前連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 当連結会計年度(自 平成29年10月1日至 平成30年9月30日) 工具、器具及び備品 0 〃 ― 〃 投資不動産 0 〃 ― 〃 土地 90 〃 ― 〃 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 当期減少額」( )内は内書きで、減損損失の計上額であります。
2.当期の有形固定資産の主な増加額は、FS小牧低温流通センター、名古屋工場及び一宮低温流通センターへの投資によるものであります。
3.当期の有形固定資産の主な減少額は、用途変更による投資不動産への振替及び名古屋工場の減損損失の計上によるものであります。2018/12/19 15:23 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (資産のグルーピングの方法)2018/12/19 15:23
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位区分に基づき資産のグルーピングを行っております。また、投資不動産と遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行い、本社資産等の事業共用で使用する資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。
(減損損失の認識に至った経緯) - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- (2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法2018/12/19 15:23
a 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法