建物(純額)
個別
- 2014年9月30日
- 35億9585万
- 2015年9月30日 -9.06%
- 32億6989万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2015/12/17 13:13
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数としては以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2015/12/17 13:13
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 ―千円 9千円 機械装置及び運搬具 1 〃 281 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/12/17 13:13
前連結会計年度(自 平成25年10月1日至 平成26年9月30日) 当連結会計年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 建物及び構築物 10,199千円 3,621千円 機械装置及び運搬具 42,348 〃 8,160 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2015/12/17 13:13
前連結会計年度(平成26年9月30日) 当連結会計年度(平成27年9月30日) 建物及び構築物 3,710千円 3,710千円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度において、当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2015/12/17 13:13
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(千円) 愛知県名古屋市他 事業用資産 建物及び構築物等 37,362 愛知県名古屋市他 遊休資産 電話加入権 20,872
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位区分に基づき資産のグルーピングを行っております。また、投資不動産と遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行い、本社資産等の事業共用で使用する資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #6 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2015/12/17 13:13
主として建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務等であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2015/12/17 13:13
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物付属設備を除く)については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。