売上高
連結
- 2015年9月30日
- 1607億9350万
- 2016年9月30日 +5.66%
- 1699億125万
個別
- 2015年9月30日
- 1596億9776万
- 2016年9月30日 +5.74%
- 1688億6891万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (1) 売上高2016/12/16 11:56
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
(2) 有形固定資産 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- (2) 非連結子会社の状況2016/12/16 11:56
・非連結子会社の名称 透康(上海)商貿有限公司 ・連結の範囲から除いた理由 非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3 主要な顧客ごとの情報2016/12/16 11:56
(注)株式会社サークルKサンクスは、平成28年9月1日付で、株式会社ファミリーマートに社名を変更しております。顧客の名称又は氏名 売上高(千円) 関連するセグメント名 株式会社ファミリーマート 56,524,714 食品卸売事業及びこれらの付帯事業 ユニー株式会社 25,774,836 食品卸売事業及びこれらの付帯事業 株式会社壱番屋 21,587,994 食品卸売事業及びこれらの付帯事業 - #4 事業等のリスク
- 当社の主要な得意先でありますユニーグループ・ホールディングス株式会社は平成28年9月1日に株式会社ファミリーマートと経営統合し、ユニー・ファミリーマートホールディングス株式会社となりました。2016/12/16 11:56
ユニー株式会社様、株式会社ファミリーマート様等、ユニー・ファミリーマートグループに対する売上高の当社グループ総販売実績に占める割合は54.6%となっております。また、商品販売の他に、共同配送等の物流受託も行っております。
今後も当社はユニー・ファミリーマートグループ各社との更なる取引発展に努める所存でありますが、同グループとの関係に大幅な変更が生じた場合には、当社の業績に影響を及ぼす可能性があります。 - #5 業績等の概要
- また中期方針に掲げる“革新的なスーパー・リージョナル・ホールセラー”を実現するため、イノベーターの育成に向けた研修を実施いたしました。研修参加者の選出にあたっては全社員を対象に公募し、約半年間の研修の中で新たなビジネスプランを検討する課題に取組んでまいりました。2016/12/16 11:56
このような結果、当連結会計年度の業績は、主力販売チャネルであるCVS、スーパー及び外食・加工ベンダーにおいて取引が好調に推移したことにより売上高は1,699億1百万円(前年同期比5.7%増)となりました。利益面では売上高増加による売上総利益の増加に加え、共同配送の取扱高増加等による収入増加及びコスト削減活動による販売費及び一般管理費比率の抑制により営業利益は15億31百万円(同37.3%増)、経常利益は20億93百万円(同30.8%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は13億46百万円(同49.7%増)となりました。
当社グループは、食品卸売事業及びこれらの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #6 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- (損益計算書)2016/12/16 11:56
当社の付随業務の重要性が増したことから、事業損益管理の見直しを実施し、当事業年度より、従来、営業外収益「その他」として処理していた内容のうち、本業とみなされる収入について「売上高」として表示することとしました。これは、経営実態に合わせ、経営成績をより適切に表示するために行ったものであります。
この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度については、損益計算書の組替えを下記のとおり行っております。 - #7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 経営成績の分析2016/12/16 11:56
① 売上高の状況
業態別売上高の状況 - #8 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引高2016/12/16 11:56
前事業年度(自 平成26年10月1日至 平成27年9月30日) 当事業年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 営業取引による取引高 売上高 1,852,694千円 1,783,307千円 仕入高 1,006,610 〃 1,034,672 〃