7648 トーカン

7648
2019/03/26
時価
107億円
PER
13.59倍
2010年以降
7.42-40.08倍
(2010-2018年)
PBR
0.4倍
2010年以降
0.47-0.82倍
(2010-2018年)
配当
1.96%
ROE
3.57%
ROA
1.09%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(2) 有形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、記載を省略しております。
3 主要な顧客ごとの情報
2016/12/16 11:56
#2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
生産設備及び車両運搬具(機械装置及び運搬具)及び工具、器具及び備品であります。
2016/12/16 11:56
#3 固定資産の減価償却の方法
4 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
2016/12/16 11:56
#4 固定資産売却損の注記(連結)
固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)
工具、器具及び備品―千円45千円
2016/12/16 11:56
#5 固定資産売却益の注記(連結)
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)
建物及び構築物9千円―千円
機械装置及び運搬具281 〃306 〃
土地― 〃3,244 〃
リース資産1,030 〃― 〃
1,320千円3,551千円
2016/12/16 11:56
#6 固定資産除却損の注記(連結)
固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
前連結会計年度
(自 平成26年10月1日
至 平成27年9月30日)
当連結会計年度
(自 平成27年10月1日
至 平成28年9月30日)
建物及び構築物3,621千円29,819千円
機械装置及び運搬具8,160 〃10,638 〃
工具、器具及び備品3,670 〃1,149 〃
ソフトウェア3,619 〃2,462 〃
解体費用その他7,322016/12/16 11:56
#7 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※2 圧縮記帳
有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。
2016/12/16 11:56
#8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2016/12/16 11:56
#9 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度における投資活動によるキャッシュ・フローの増加は、16百万円(前連結会計年度は2億85百万円のキャッシュ・フローの減少)となりました。これは、主に固定資産の取得による支出が1億80百万円となった一方で、固定資産の売却による収入が2億20百万円となったことによるものであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/12/16 11:56
#10 税効果会計関係、財務諸表(連結)
(繰延税金負債)
その他有価証券評価差額金949,465千円1,252,871千円
固定資産圧縮積立金64,617 〃61,728 〃
その他58,482 〃53,400 〃
(注) 繰延税金資産の純額は、貸借対照表の以下の項目に含まれております。
2016/12/16 11:56
#11 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
(注) 繰延税金資産の純額は、連結貸借対照表の以下の項目に含まれております。
前連結会計年度(平成27年9月30日)当連結会計年度(平成28年9月30日)
繰延税金資産221,095千円218,390千円
(固定資産)
繰延税金資産3,395千円―千円
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異の原因となった主な項目別の内訳
2016/12/16 11:56
#12 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
前連結会計年度末に比べ19億40百万円増加し、369億93百万円となりました。主な増加要因は、現金及び預金の69億72百万円の増加と、現先短期貸付金が55億99百万円減少したことによります。
固定資産の状況
前連結会計年度末に比べ3億13百万円増加し、205億54百万円となりました。主な増加要因は、投資有価証券が11億56百万円増加したことによります。
2016/12/16 11:56
#13 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
(注) 1.連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額であります。
2.期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加は、固定資産の利用目的変更に伴う事業用資産からの振替(452,615千円)であります。当連結会計年度の主な減少は、不動産売却(201,900千円)によるものであります。
3.期末時価は、主として固定資産税評価額等の指標を用いて合理的に算定したものであります。
2016/12/16 11:56
#14 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
a 有形固定資産(リース資産を除く)及び投資不動産
定率法
2016/12/16 11:56

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