- 7648
- 2019/03/26
- 時価
- 107億円
- PER
- 13.59倍
- 2010年以降
- 7.42-40.08倍
(2010-2018年) - PBR
- 0.4倍
- 2010年以降
- 0.47-0.82倍
(2010-2018年) - 配当
- 1.96%
- ROE
- 3.57%
- ROA
- 1.09%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2016年9月30日
- 15億3100万
- 2017年9月30日 -72.31%
- 4億2400万
個別
- 2016年9月30日
- 14億4800万
- 2017年9月30日 -77.9%
- 3億2000万
有報情報
- #1 業績等の概要
- その他、中期経営計画の方針を体現する活動として、当社の新ブランド『nutrth~なとりす~』での開発商品である「和ゾット」の期間限定でのテスト販売に加え、農業の課題解決に向けてのビジネス検討、最新IT技術の研究と活用検討など、新たな取組みがスタートしております。2018/03/27 10:40
このような結果、当連結会計年度の業績は、外食・加工ベンダーにおける新規取引の開始に加え、スーパーにおける前期の主力得意先との取引拡大があるものの、CVSにおける主力得意先との3月からの取引変更により、売上高は1,474億48百万円(前年同期比13.2%減)となりました。利益面ではCVSにおける共同配送取扱高の減少による収入減に加え、物流統合に伴うコストの増加、及び1月からの惣菜製造工場における製造品目の変更に伴う労務費・原材料費比率の増加により、営業利益は4億24百万円(同72.3%減)、経常利益は9億91百万円(同52.6%減)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、CVS向け惣菜製造工場の減損損失及び連結子会社の株式譲渡に伴う子会社株式売却損を計上したため3億49百万円(同74.1%減)となりました。
当社グループは、食品卸売事業及びこれらの付帯事業の単一セグメントであるため、セグメントごとの記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 利益の状況2018/03/27 10:40
CVSにおける共同配送取扱高の減少による収入減に加え、物流統合に伴うコストの増加、及び1月からの惣菜製造工場における製造品目の変更に伴う労務費・原材料費比率の増加により、営業利益は4億24百万円(前年同期比72.3%減)、経常利益は9億91百万円(前年同期比52.6%減)の大幅な減益となりました。親会社株主に帰属する当期純利益につきましては、CVS向け惣菜製造工場の減損損失及び連結子会社の株式譲渡に伴う子会社株式売却損を計上したため3億49百万円(前年同期比74.1%減)の大幅な減益となりました。
(2) 財政状態の分析