構築物(純額)
個別
- 2016年9月30日
- 8400万
- 2017年9月30日 -7.14%
- 7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 定率法2018/03/27 10:40
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数としては以下のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/27 10:40
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 ―百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 ― 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2018/03/27 10:40
前連結会計年度(自 平成27年10月1日至 平成28年9月30日) 当連結会計年度(自 平成28年10月1日至 平成29年9月30日) 建物及び構築物 29百万円 0百万円 機械装置及び運搬具 10 〃 10 〃 - #4 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 有形固定資産に係る国庫補助金の受入れによる圧縮記帳累計額は、次のとおりであります。2018/03/27 10:40
前連結会計年度(平成28年9月30日) 当連結会計年度(平成29年9月30日) 建物及び構築物 3百万円 3百万円 - #5 減損損失に関する注記(連結)
- (減損損失を認識した主な資産及び減損損失額)2018/03/27 10:40
(資産のグルーピングの方法)場所 用途 種類 金額(百万円) 名古屋市港区 事業用資産 建物及び構築物他 307
当社グループは、継続的に収支の把握を行っている管理会計上の事業単位区分に基づき資産のグルーピングを行っております。また、投資不動産と遊休資産については、個々の物件ごとにグルーピングを行い、本社資産等の事業共用で使用する資産については、独立したキャッシュ・フローを生み出さないことから共用資産としております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ② 固定資産の状況2018/03/27 10:40
前連結会計年度末に比べ2億57百万円減少し、202億96百万円となりました。主な要因は、子会社の連結除外及び惣菜製造工場の減損損失計上の影響により建物及び構築物等の有形固定資産が10億23百万円減少した一方、投資有価証券の時価評価額の増加により投資有価証券が9億16百万円増加したことによります。
③ 流動負債の状況 - #7 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 定率法2018/03/27 10:40
ただし、平成10年4月1日以降取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。