四半期報告書-第70期第1四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
(たな卸資産の評価方法の変更)
当社におけるたな卸資産の評価方法は、従来、主として総平均法による原価法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より主として先入先出法による原価法に変更しております。
これは、当社と国分中部の経営統合に向け、統合会社間におけるたな卸資産の評価方法の統一を図ることを目的としたものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
また、経営統合の詳細につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表等 注記事項 (追加情報) (株式移転による共同持株会社の設立)」をご参照ください。
当社におけるたな卸資産の評価方法は、従来、主として総平均法による原価法を採用しておりましたが、当第1四半期連結会計期間より主として先入先出法による原価法に変更しております。
これは、当社と国分中部の経営統合に向け、統合会社間におけるたな卸資産の評価方法の統一を図ることを目的としたものであります。
なお、この変更による影響額は軽微であるため、遡及適用は行っておりません。
また、経営統合の詳細につきましては「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表等 注記事項 (追加情報) (株式移転による共同持株会社の設立)」をご参照ください。