アスモ(2654)の短期借入金の純増減額(△は減少)の推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 3億7865万
- 2009年3月31日
- -8億4718万
- 2010年3月31日
- 14億1460万
- 2011年3月31日 -89.88%
- 1億4314万
- 2012年3月31日
- -3億
- 2013年3月31日
- -2億2000万
- 2014年3月31日 -84.64%
- -4億620万
- 2022年3月31日
- 651万
- 2023年3月31日
- -227万
- 2024年3月31日
- 2994万
- 2025年3月31日
- -2217万
- 2026年3月31日
- 5218万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における財務活動によるキャッシュ・フローは95百万円の支出となりました。これは主に短期借入金の純額の増加による収入52百万円、配当金の支払額130百万円、リース債務の返済による支出17百万円などによるものであります。2026/06/25 13:06
また、前連結会計年度に比べてキャッシュ・フローが90百万円増加している主な要因として、短期借入金の純増減額による増加(前年同期比+74百万円)、リース債務の返済による支出(前年同期比+18百万円)などが挙げられます。
資本の財源につきまして、当社グループの運転資金・設備投資は一部の子会社の借入やリース債務を除き、自己資金により充当しております。当連結会計年度末の有利子負債残高は短期借入金74百万円及びリース債務21百万円の合計96百万円でありますが、一部子会社の借入の増加により、前連結会計年度末と比較して38百万円増加しております。