アスモ(2654)の売上高 - その他の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 2539万
- 2014年9月30日 +999.99%
- 3億5663万
- 2015年9月30日 +2.39%
- 3億6516万
- 2016年9月30日 +1.77%
- 3億7161万
- 2017年9月30日 -5.06%
- 3億5280万
- 2018年9月30日 -3.13%
- 3億4176万
- 2019年9月30日 -23.22%
- 2億6239万
- 2020年9月30日 -1.32%
- 2億5892万
- 2021年9月30日 -14.23%
- 2億2208万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- Ⅰ 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 16:11
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
- #2 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 顧客との契約から生じる収益を分解した情報2023/11/14 16:11
当社の売上高は、主に顧客との契約から認識された収益であり、当社グループの報告セグメントを財又はサービスの種類別に分解した場合の内訳は、以下のとおりです。
前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第2四半期連結累計期間の業績は、売上高10,235百万円(前年同期比3.7%増)、営業利益300百万円(前年同期比104.6%増)、経常利益339百万円(前年同期比74.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、199百万円(前年同期比123.7%増)となりました。2023/11/14 16:11
売上高の増加は、主にウィズコロナ環境の中で回復しているアスモトレーディング事業及びアスモフードサービス事業によるものであります。利益の改善は、アスモフードサービス事業での売上単価値上げ交渉の成果及び売上原価コントロールによるもの、また、コロナ感染対策の縮小に伴いアスモフードサービス事業及びアスモ介護サービス事業で増幅していた衛生関連費用の減少と、人件費の見直しや販管費の抑制によるものであります。
今後におきましては、各事業の状況に応じて引き続き売上高の拡大や利益率の改善を推し進めることで、業績の向上にむけグループ一丸となって邁進してまいります。