営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年6月30日
- 2億1363万
- 2018年6月30日 +10.86%
- 2億3684万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2018/08/13 16:06
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 71 四半期連結損益計算書の営業利益 213,637
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2018/08/13 16:06
(単位:千円) セグメント間取引消去 228 四半期連結損益計算書の営業利益 236,843 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,923百万円(前年同四半期比3.5%増)、営業利益236百万円(前年同四半期比10.9%増)、経常利益241百万円(前年同四半期比10.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、148百万円(前年同四半期比12.3%減)となりました。2018/08/13 16:06
売上高の増加は、主に介護事業売上が増加したことによるものであります。営業利益、経常利益の増加は、売上の増加に加え、食肉販売事業における採算改善、介護事業における有料老人ホーム入居率の上昇や介護の利用者の増加等によります。売上高営業利益率も前年同四半期より0.3ポイント改善して4.8%となることが出来ました。
親会社株主に帰属する四半期純利益が減少しているのは、連結繰越欠損金の消化が順調に進み、繰延税金資産への新規計上が無くなったこと等による税金負担の対前年同四半期比増加によります。