営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 8億1090万
- 2019年12月31日 +19.01%
- 9億6504万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/02/13 16:12
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(単位:千円) セグメント間取引消去 258 四半期連結損益計算書の営業利益 810,902
該当事項はありません。 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/02/13 16:12
(単位:千円) セグメント間取引消去 △100 四半期連結損益計算書の営業利益 965,046 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高15,049百万円(前年同四半期比1.9%増)、営業利益965百万円(前年同四半期比19.0%増)、経常利益979百万円(前年同四半期比19.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、589百万円(前年同四半期比19.2%増)となりました。2020/02/13 16:12
売上高の増加は、主に食肉販売事業、介護事業売上が増加したことによるものであります。営業利益、経常利益の増加は、売上の増加に加え、食肉販売事業における採算改善、為替などの営業外収支の改善、介護事業における有料老人ホームのご入居者様や訪問・居宅介護サービスのご利用者様の増加等によります。売上高営業利益率も前年同四半期より0.9ポイント良化の6.4%となりました。
今後におきましても、売上高の増加、売上高営業利益率の更なる改善に加え、グループの目標通り東南アジアを含む様々な国や地域に進出し、事業を成長させることに邁進してまいります。