営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 2億7696万
- 2020年6月30日 -30.84%
- 1億9155万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/08/13 16:21
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2020年4月1日 至 2020年6月30日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △220 四半期連結損益計算書の営業利益 276,965
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2020/08/13 16:21
(単位:千円) セグメント間取引消去 137 四半期連結損益計算書の営業利益 191,558 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結累計期間の業績は、売上高4,653百万円(前年同四半期比6.5%減)、営業利益191百万円(前年同四半期比30.8%減)、経常利益206百万円(前年同四半期比26.8%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、131百万円(前年同四半期比24.6%減)となりました。2020/08/13 16:21
売上高の減少は、主に新型コロナウイルス感染症の影響を受け、アスモトレーディング事業及びASMO CATERING (HK) 事業の売上が減少したことによるものであります。営業利益、経常利益の減少は、売上高の減少に加え、アスモフードサービス事業における人材派遣費用の増加や、アスモ介護サービス事業における人件費の増加等によるものであります。売上高営業利益率は前年同四半期より1.5ポイント減少して4.1%となりました。
今後におきましては、アフターコロナの情勢をしっかり見据え、売上高の増加、売上高営業利益率の改善に加え、グループの事業を成長させる事に邁進してまいります。