- 2654
- 2026/09/17
- 時価
- 64億円
- PER 予
- 14.7倍
- 2010年以降
- 赤字-43.96倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.84倍
- 2010年以降
- 赤字-20.07倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.33%
- ROE 予
- 5.7%
- ROA 予
- 3.82%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (差異調整に関する事項)2023/02/14 16:41
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年12月31日)(単位:千円) セグメント間取引消去 △50 四半期連結損益計算書の営業利益 496,629
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報 - #2 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (差異調整に関する事項)2023/02/14 16:41
(単位:千円) セグメント間取引消去 △329 四半期連結損益計算書の営業利益 232,635 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当第3四半期連結累計期間の業績は、売上高14,920百万円(前年同四半期比4.2%増)、営業利益232百万円(前年同四半期比53.2%減)、経常利益279百万円(前年同四半期比47.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は、132百万円(前年同四半期比59.1%減)となりました。2023/02/14 16:41
売上高の増加は、アスモトレーディング事業およびASMO CATERING(HK)事業におけるコロナ禍で低迷していた業績の回復によるものであります。営業利益、経常利益の減少は、アスモフードサービス事業およびアスモ介護サービス事業における売上高の減少、アスモフードサービス事業における人件費や光熱費の増加によるものであります。今後におきましては、各事業の状況に応じて売上高の拡大やコストコントロールを推し進めることでコロナ禍前の水準への業績回復に向け、グループ一丸となって邁進してまいります。
セグメントごとの状況は次のとおりであります。