ウライ(2658)の全事業営業損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2009年12月31日
- -2億7979万
- 2010年12月31日
- 1億3053万
- 2011年12月31日 -18.85%
- 1億593万
- 2012年12月31日 +15.45%
- 1億2230万
- 2013年12月31日 +102.24%
- 2億4734万
- 2014年12月31日
- -3743万
- 2015年12月31日 -338.98%
- -1億6434万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△165,485千円は各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は総務・人事・経理・情報部門等の管理部門に係る費用であります。2016/02/12 9:18
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2016/02/12 9:18
- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況の下、当社グループは、事業部門間の取扱商品の相乗効果による販売の強化や積極的な新ブランド等の商品開発、販売チャンネルの拡充を図るとともに、販売促進企画の提案や催事展開の効率化、固定費の削減など営業効率の改善に努めてまいりました。2016/02/12 9:18
結果といたしまして、当第3四半期連結累計期間の売上高は6,674百万円と前年同期比358百万円(5.1%)の減少、営業損失は164百万円(前年同期は37百万円の営業損失)、経常損失は144百万円(前年同期は36百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失は115百万円(前年同期は41百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。