構築物(純額)
個別
- 2018年6月30日
- 656万
- 2019年6月30日 -9.14%
- 596万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、構築物及び車両運搬具であります。2019/09/26 10:49
なお、金額には消費税等は含まれておりません。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 5~50年
・工具、器具及び備品 1~20年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な償却年数は以下のとおりであります。
・自社利用のソフトウェア 5年(社内における見込利用可能期間)2019/09/26 10:49 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法を採用しております。2019/09/26 10:49
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。