イメージワン(2667)の当期純損失(△)の推移 - 第三四半期
連結
- 2010年6月30日
- -7228万
個別
- 2011年6月30日
- -9148万
- 2012年6月30日 -7.38%
- -9824万
- 2013年6月30日
- -4455万
- 2014年6月30日
- -3703万
- 2015年6月30日 -177.34%
- -1億272万
- 2016年6月30日
- -6100万
- 2018年6月30日
- -5000万
- 2019年6月30日 -832%
- -4億6600万
- 2020年6月30日
- -4億4300万
- 2021年6月30日
- -1億3400万
- 2025年6月30日 -198.51%
- -4億
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 原子力関連分野においては、東京電力ホールディングス株式会社(以下、「東京電力」)が2022年3月10日に公開した「ALPS処理水等からトリチウムを分離する技術の公募に係る第1回募集の二次評価と第2回募集の一次評価について」(p.3)に当社は参加しておりますが、東京電力から「フィージビリティスタディ」を当社と開始する連絡を受けたため、今後は「フィージビリティスタディ」が本格的に進んでいくことが想定されます。国際原子力機関(IAEA)からの提言を受けて、日本政府は福島第一原子力発電所で貯蔵されているALPS処理水の海洋放出を今夏にも始める予定ですが、廃炉作業は事故から30~40年の長期にわたる見通しとされております。そのため、当社も東京電力が進めている本案件に引き続き参画してまいります。2023/08/10 16:16
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高2,813,133千円(前年同期比51.2%増)、営業損失248,874千円(前年同期は223,718千円の損失)、経常損失265,758千円(同246,771千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失155,266千円(同270,259千円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/08/10 16:16
1株当たり四半期純損失及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注)潜在株式調整後1株当たり四半期純利益につきましては、前第3四半期連結累計期間は1株当たり四半期純損失であり、また潜在株式が存在しないため、記載しておりません。当第3四半期連結累計期間は潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失であるため記載しておりません。項目 前第3四半期連結累計期間(自 2021年10月1日至 2022年6月30日) 当第3四半期連結累計期間(自 2022年10月1日至 2023年6月30日) 1株当たり四半期純損失(△) △26円42銭 △14円47銭 (算定上の基礎) 親会社株主に帰属する四半期純損失(△)(千円) △270,259 △155,266 普通株主に帰属しない金額(千円) ― ―