当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年6月30日
- -3703万
- 2015年6月30日 -177.34%
- -1億272万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、衛星画像事業においては、大幅に縮減した画像販売事業を補うべく、UAV※5、Pix4Dmapper※6の販売に注力してまいりました。2015/08/07 9:51
この結果、当第3四半期累計期間における経営成績は、売上高842百万円(前年同期比22.4%減)、営業損失78百万円(前年同期は42百万円の損失)、経常損失98百万円(同48百万円の損失)、四半期純損失は102百万円(同37百万円の損失)となりました。
(※1) ConnectioRIS:放射線部門情報システム、(※2) ConnectioReport:放射線部門レポートシステム - #2 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- 1株当たり四半期純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2015/08/07 9:51
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額については、前第3四半期累計期間は1株当たり四半期純損失金額であり、また、潜在株式が存在しないため、当第3四半期累計期間は潜在株式は存在するものの、1株当たり四半期純損失金額であるため記載しておりません。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年10月1日至 平成26年6月30日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年10月1日至 平成27年6月30日) 普通株式の期中平均株式数(株) 3,446,600 3,498,065 希薄化効果を有しないため、潜在株式調整後1株当たり四半期純利益金額の算定に含めなかった潜在株式で、前事業年度末から重要な変動があったものの概要 ――― ―――
2 平成26年4月1日付で普通株式1株につき100株の割合で株式分割を行っております。前第3四半期累計期間の1株当たり四半期純損失金額については、当該株式分割が前事業年度の期首に行われたと仮定して算定しております。