- #1 コンテンツ等臨時償却費に関する注記
※2 コンテンツ等臨時償却費は、無形固定資産として計上しておりました販売用コンテンツ(レーダー衛星画像加工物)及び販売用ソフトウェア(流速計測ソフト)について、販売計画の見直しを行った結果、将来の見込み販売収益が残存簿価を下回ることが判明したことに伴い発生したものであり、その内容は次のとおりであります。
2016/12/21 16:00- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(4) 調整額に記載されている減価償却費は、報告セグメントに帰属しない資産について当事業年度に発生した額です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,225千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る有形固定資産の取得額です。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2016/12/21 16:00- #3 セグメント表の脚注
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) 調整額に記載されているセグメント利益には各報告セグメントに配分していない全社費用 △173,319千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) 調整額に記載されているセグメント資産の額は報告セグメントに帰属しない現金及び預金等です。
(3) 調整額に記載されているセグメント負債の額は報告セグメントに帰属しない社債・借入金等です。
(4) 調整額に記載されている減価償却費は、報告セグメントに帰属しない資産について当事業年度に発生した額です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1,225千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る有形固定資産の取得額です。
2 セグメント利益は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/12/21 16:00 - #4 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、3年以内の定額法としております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法としております。2016/12/21 16:00 - #5 業績等の概要
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当事業年度において、投資活動の結果使用した資金は23百万円(前期は81百万円の使用)となりました。これは、無形固定資産の取得による支出18百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2016/12/21 16:00