無形固定資産
個別
- 2018年9月30日
- 7068万
- 2019年9月30日 -16.92%
- 5872万
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (4) 調整額に記載されている減価償却費は、報告セグメントに帰属しない資産について当事業年度に発生した額です。2019/12/24 11:48
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額14,524千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
2 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業利益と調整を行っております。 - #2 セグメント表の脚注
- 整額の内容は、以下のとおりであります。
(1) 調整額に記載されているセグメント利益又は損失には各報告セグメントに配分していない全社費用△269,807千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
(2) 調整額に記載されているセグメント資産の額は報告セグメントに帰属しない現金及び預金、関係会社株式等です。
(3) 調整額に記載されているセグメント負債の額は報告セグメントに帰属しない借入金等です。
(4) 調整額に記載されている減価償却費は、報告セグメントに帰属しない資産について当事業年度に発生した額です。
(5) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額8,394千円は、報告セグメントに帰属しない全社資産に係る有形固定資産及び無形固定資産の取得額です。
2 セグメント利益又は損失は、損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/12/24 11:48 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、3年以内の定額法としております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法としております。2019/12/24 11:48 - #4 売上原価明細書(連結)
- ※1 他勘定振替高の内容は、次のとおりであります。2019/12/24 11:48
(原価計算の方法)項目 前事業年度(千円) 当事業年度(千円) 有形固定資産への振替高 1,815 1,391 無形固定資産への振替高 ― 700 その他 △751 50
当社の原価計算は、個別原価計算であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (投資活動によるキャッシュ・フロー)2019/12/24 11:48
当事業年度において、投資活動の結果獲得した資金は447百万円(前期は261百万円の使用)となりました。これは、無形固定資産の取得による支出56百万円、その他の関係会社有価証券の売却による収入1,050百万円、その他の関係会社有価証券の取得による支出447百万円、貸付けによる支出90百万円等があったことによるものです。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 工具、器具及び備品 4年~15年2019/12/24 11:48
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。