営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年12月31日
- -1億5145万
- 2021年12月31日
- -1億2290万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 調整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用67,817千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2025/01/31 11:42
2 セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用71,054千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/01/31 11:42 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トリチウム除去事業においては、東京電力ホールディングス株式会社からトリチウム除去技術に関する公募の一次評価結果の連絡が12月中旬に届き、「評価基準を満たすと判断しました。」との内容でした。現在は二次評価結果を待っている状況であります。2025/01/31 11:42
当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高210,753千円(前年同期比25.2%増)、営業損失122,905千円(前年同期は151,454千円の損失)、経常損失125,085千円(同161,616千円の損失)、四半期純損失141,875千円(同171,483千円の損失)となりました。
当社の四半期業績は、メディカルシステム事業におけるクラウド型電子カルテの納品時期やエネルギー事業における太陽光発電案件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。なお、納品及び売却活動は年間事業計画に対して概ね予定通りに進捗しており、現時点では通期業績予想に変更ありませんが、新型コロナウイルス感染症の影響やその他諸事情により、売買市場等に変動が生じた場合には、当社の業績も影響を受ける可能性があります。