イメージワン(2667)の全事業営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2009年12月31日
- -4469万
- 2010年12月31日 -26.75%
- -5665万
- 2016年12月31日 -10.19%
- -6242万
- 2017年12月31日
- -5367万
- 2022年12月31日 -82.73%
- -9807万
- 2023年12月31日 -10.56%
- -1億843万
個別
- 2011年12月31日
- -5238万
- 2012年12月31日 -65.77%
- -8684万
- 2013年12月31日 -0.38%
- -8717万
- 2014年12月31日
- -6938万
- 2015年12月31日
- -3103万
- 2018年12月31日 -70.05%
- -5277万
- 2019年12月31日 -187.36%
- -1億5165万
- 2020年12月31日
- -1億5145万
- 2021年12月31日
- -1億2290万
- 2024年12月31日
- -7707万
- 2025年12月31日 -60.21%
- -1億2348万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用△98,852千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/02/14 16:05
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用△79,002千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/02/14 16:05 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地球環境ソリューション事業においては、2021年4月現在、125カ国・1地域が、2050年までにカーボンニュートラルを実現することを表明しており、日本国内でも2050年までに温暖化ガスの排出量を全体として実質ゼロにする政府目標が示されております。こうした環境下において、当社が手掛けるGEOソリューション分野、ESG分野への重要性は増しており、当社では、地域及び地球に優しい持続可能な環境配慮型事業創出に注力しております。原子力関連分野においては、東京電力ホールディングス株式会社(以下、「東京電力」)が2022年3月10日に公開した「ALPS処理水等からトリチウムを分離する技術の公募に係る第1回募集の二次評価と第2回募集の一次評価について」(p.3)に当社は参加しておりますが、2023年5月30日付で公表しましたとおり、現在は、「フィージビリティスタディ」を、創イノベーション株式会社及び慶應義塾大学理工学部大村研究室と共同で進めております。国際原子力機関(IAEA)からの提言を受けて、日本政府は福島第一原子力発電所で貯蔵されているALPS処理水の海洋放出を昨夏に開始しましたが、廃炉作業は事故から30~40年の長期にわたる見通しとされております。そのため、当社も東京電力が進めている本技術公募に引き続き参画してまいります。2024/02/14 16:05
当第1四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,071,671千円(前年同期比54.4%増)、営業損失108,450千円(前年同期は98,104千円の損失)、経常損失109,177千円(同114,456千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失199,436千円(同119,037千円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。