営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2019年12月31日
- -1億5165万
- 2020年12月31日
- -1億5145万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期財務諸表(連結)
- (注)1 調整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用87,659千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2025/02/21 15:15
2 セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注
- 整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用67,817千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント損失は、四半期損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/02/21 15:15 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地球環境領域においては、日本国内において、2050年までに温暖化ガスの排出量を全体として実質ゼロにする政府目標が示され、再生可能エネルギーの積極的活用を図るため規制の緩和や普及促進を見込んだ制度変更、エネルギー基本計画において主力電源化の検討が開始され、社会的需要は今後も高まるものと考えられます。2025/02/21 15:15
当第1四半期累計期間における当社の業績は、売上高168百万円(前年同期比16.6%増)、営業損失151百万円(前年同期は151百万円の損失)、経常損失161百万円(同178百万円の損失)、四半期純損失171百万円(同192百万円の損失)となりました。クラウド型電子カルテについては受注から納品(売上計上時期)までの期間が数ヶ月を要することから現時点において売上計上には至っていないものの、受注残を抱えており、太陽光発電案件についても数件の案件が進行していることから通期業績予想に変更はございません。
セグメント別の概況は以下のとおりです。