- 2667
- 2026/09/11
- 時価
- 16億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-983.33倍
(2010-2025年) - PBR
- 1.9倍
- 2010年以降
- 0.6-12.52倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
イメージワン(2667)の全事業営業損失(△)の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年3月31日
- 3354万
- 2011年3月31日
- -1341万
- 2017年3月31日 -475.19%
- -7714万
- 2018年3月31日
- -5547万
- 2023年3月31日 -144.81%
- -1億3580万
- 2024年3月31日 -69.68%
- -2億3043万
個別
- 2012年3月31日
- 2527万
- 2013年3月31日 +10.71%
- 2797万
- 2014年3月31日 -42.27%
- 1615万
- 2015年3月31日 -35.88%
- 1035万
- 2016年3月31日 -12.35%
- 907万
- 2019年3月31日
- -6186万
- 2020年3月31日 -264.27%
- -2億2535万
- 2021年3月31日
- -1億3280万
- 2022年3月31日 -4.06%
- -1億3820万
- 2025年3月31日 -15.87%
- -1億6013万
- 2026年3月31日 -60.51%
- -2億5702万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 調整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用△200,949千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2024/05/15 15:25
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用△171,860千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/05/15 15:25 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 地球環境ソリューション事業においては、COP26が終了した2021年11月時点で、154カ国・1地域が、2050年等の年限を区切ったカーボンニュートラルの実現を表明しており、日本国内でも2050年までに温暖化ガスの排出量を全体として実質ゼロにする政府目標が示されております。また、2023年11月に開催されたCOP28において、パリ協定の目標達成に向け、「化石燃料からの脱却」という文言及び「原子力3倍宣言」がCOP史上初めて成果文書に記載されており、2050年のカーボンニュートラルの実現に向けて、脱炭素エネルギー源の一つとして原子力エネルギーが重要な役割を担うという認識も高まっております。こうした環境下において、当社が手掛けるエネルギー分野への重要性は増しており、当社では、地域及び地球に優しい持続可能な環境配慮型事業創出に注力しております。原子力産業関連分野においては、2023年5月30日付『(開示事項の経過)東京電力ホールディングス株式会社の公募「多核種除去設備等で浄化処理した水からトリチウムを分離する技術」に対しての進捗状況について』にて公表しましたとおり、現在は、「フィージビリティスタディ」を、創イノベーション株式会社及び慶應義塾大学理工学部大村研究室と共同で進めております。国際原子力機関(IAEA)からの提言を受けて、日本政府は福島第一原子力発電所で貯蔵されているALPS処理水の海洋放出を昨夏に開始しましたが、廃炉作業は事故から30~40年の長期にわたる見通しとされております。そのため、当社も東京電力ホールディングス株式会社が進めている本技術公募に引き続き参画してまいります。2024/05/15 15:25
当第2四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,251,341千円(前年同期比49.5%減)、営業損失230,469千円(前年同期は135,866千円の損失)、経常損失235,339千円(同151,889千円の損失)、親会社株主に帰属する四半期純損失391,424千円(同82,502千円の損失)となりました。
セグメント別の概況は以下のとおりです。