営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2022年6月30日
- -2億5020万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 調整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用251,882千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。2025/01/31 11:54
2 セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額に記載されているセグメント損失には各報告セグメントに配分していない全社費用251,882千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費です。
2 セグメント損益は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2025/01/31 11:54 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- トリチウム除去事業においては、東京電力ホールディングス株式会社からトリチウム除去技術に関する公募の二次評価結果の連絡が3月中旬に届き、「評価基準を満たすと判断しました。」との内容でした。二次評価後のプロセスとなるフィージビリティスタディ(実行可能性調査)をスタートさせております。2025/01/31 11:54
当第3四半期連結累計期間における当社グループの業績は、売上高1,742,991千円、営業損失250,205千円、経常損失275,611千円、親会社株主に帰属する四半期純損失299,099千円となりました。
当社グループの四半期連結業績は、メディカルシステム事業におけるクラウド型電子カルテの納品時期やエネルギー事業における太陽光発電案件の売却時期等により大きく変動するため、事業計画を年間で作成・管理しております。なお、納品及び売却活動は年間事業計画に対して概ね予定通りに進捗しており、現時点では通期業績予想に変更ありませんが、新型コロナウイルス感染症の影響やその他諸事情により、売買市場等に変動が生じた場合には、当社の業績も影響を受ける可能性があります。