有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2025/01/31 12:30
ソフトウエア
市場販売目的のソフトウエアについては、3年以内の定額法としております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2025/01/31 12:30
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。建物 本社造作設備費用 ソフトウエア 社内利用及び『PACS』(医療用画像管理システム)追加機能開発
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、継続的に損益を把握している管理会計に準じた単位をもとに、資産のグルーピングをおこなっております。なお、本社資産については共用資産としてグルーピングしております。2025/01/31 12:30
当社グループの回収可能価額は使用価値を使用しております。当社のヘルスケアソリューション事業及び地球環境ソリューション事業において、事業計画を見直した結果、将来キャッシュ・フローに基づく使用価値がマイナスであるため当該事業の固定資産の帳簿価額が将来キャッシュ・フローを下回っているため、建物、工具、器具及び備品、機械装置、無形固定資産(ソフトウエア)及び差入保証金の未償却残高を減損損失として特別損失に計上しております。
当連結会計年度(自 2022年10月1日 至 2023年9月30日) - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ソフトウエア2025/01/31 12:30
市場販売目的のソフトウエアについては、3年以内の定額法としております。
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法としております。