- 2670
- 2026/08/28
- 時価
- 6759億円
- PER 予
- 14.57倍
- 2010年以降
- 9.68-31.72倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.68倍
- 2010年以降
- 1.19-3.87倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.93%
- ROE 予
- 11.56%
- ROA 予
- 9.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エービーシー・マート(2670)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 海外の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年8月31日
- 12億9800万
- 2014年8月31日 +77.2%
- 23億
- 2015年8月31日 -2.13%
- 22億5100万
- 2016年8月31日 +5.78%
- 23億8100万
- 2017年8月31日 -11.34%
- 21億1100万
- 2018年8月31日 +17.43%
- 24億7900万
- 2019年8月31日 +53.09%
- 37億9500万
- 2020年8月31日 -80.47%
- 7億4100万
- 2021年8月31日 +150.34%
- 18億5500万
- 2022年8月31日 +55.31%
- 28億8100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ.海外2023/10/12 9:06
海外の店舗展開につきましては、当四半期に韓国11店舗、台湾4店舗、ベトナム1店舗、計16店舗の新規出店を行いました。当四半期末(2023年6月30日現在)の海外店舗数は、韓国316店舗、台湾63店舗、米国7店舗、ベトナム2店舗、計388店舗となりました。(閉店 韓国3・台湾8)
海外の業績につきましては、アジアについては日本と同様で外出機会の増加により消費が拡大しており、現地通貨ベースでは韓国、台湾、いずれも大幅な増収となりました。為替については、引き続き円安基調で推移しており、円ベースでは、韓国の売上高は前年同期比17.5%増の319億11百万円、台湾の売上高は前年同期比34.5%増の58億68百万円となりました。米国については、インフレの長期化により市況は良くないものの、EコマースやDTCの販売が比較的順調なため、現地通貨ベースでは、前期比2割の増収となりました。米ドルに対して12円以上円安となったことから、米国の売上高は前年同期比33.0%増の128億52百万円となりました。ベトナムにつきましては、連結業績へ与える影響は軽微であります。なお、海外連結子会社はいずれも12月決算であります。