- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額4,012千円及びセグメント資産の調整額△625,238千円はセグメント間取引消去であります。
2 セグメント利益及びセグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
2014/05/29 9:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益及びセグメント資産の合計額は、それぞれ連結財務諸表の営業利益及び資産合計と調整を行っております。2014/05/29 9:10
- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。
2014/05/29 9:10- #4 業績等の概要
このような状況下において、当社グループは、従来よりもワンランク上の価格帯での販売を目指し、付加価値のある商品開発から、質感を重視した内装などによる店づくりと販促に注力し、プロパー販売の強化や自社商品の販売強化に努めました。当連結会計年度における出店につきましては、国内外合わせて111店舗の新規出店を実施しました。この結果、当社グループの店舗数は、927店舗となりました。
以上の結果、当連結会計年度における連結業績は、売上高は前期比18.0%増の1,880億45百万円、営業利益は前期比12.3%増の341億26百万円、経常利益は前期比13.2%増の348億14百万円、当期純利益は前期比15.6%増の199億89百万円となりました。国内既存店の増収や海外子会社の増収等により、大幅な増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。
2014/05/29 9:10- #5 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。
閉店又は改装が予定されている店舗及び営業損失が継続している店舗の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローを5%で割引いて算出しております。
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