四半期報告書-第39期第1四半期(2023/03/01-2023/05/31)
(表示方法の変更)
(四半期連結貸借対照表)
前第1四半期連結会計期間において、無形固定資産の「その他」に含めて表示していた「ソフトウエア」が、当第1四半期連結会計期間において、総資産の100分の1を超えたため「ソフトウエア」として区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
(収益認識関係)
従来、四半期連結財務諸表では、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、(セグメント情報等)において地域別に表示しておりましたが、より明瞭な表示とするため、当第1四半期連結累計期間より、収益の主要な要因の区分として、報告セグメント別及び品目別の表示方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、同様の様式で表示しております。
(四半期連結貸借対照表)
前第1四半期連結会計期間において、無形固定資産の「その他」に含めて表示していた「ソフトウエア」が、当第1四半期連結会計期間において、総資産の100分の1を超えたため「ソフトウエア」として区分掲記しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結会計期間の四半期連結財務諸表の組替えを行っております。
(収益認識関係)
従来、四半期連結財務諸表では、顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、(セグメント情報等)において地域別に表示しておりましたが、より明瞭な表示とするため、当第1四半期連結累計期間より、収益の主要な要因の区分として、報告セグメント別及び品目別の表示方法に変更しております。この表示方法の変更を反映させるため、前第1四半期連結累計期間の顧客との契約から生じる収益を分解した情報を、同様の様式で表示しております。