有価証券報告書-第30期(平成26年3月1日-平成27年2月28日)
※3 減損損失の内訳
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。
閉店又は改装が予定されている店舗及び営業損失が継続している店舗の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値は0と算定しております。
前連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)
| 場所 | 主な用途 | 種類 | 減損損失 |
| 香川県綾歌郡宇多津町他75店舗 (閉店21店舗、改装等54店舗) | 店舗等 | 建物 器具備品等 | 247百万円 16百万円 |
当連結会計年度(自 平成26年3月1日 至 平成27年2月28日)
| 場所 | 主な用途 | 種類 | 減損損失 |
| 東京都新宿区新宿他67店舗 (閉店12店舗、改装等55店舗) | 店舗等 | 建物 器具備品等 | 233百万円 20百万円 |
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として、主に店舗を基本単位としてグルーピングしております。
閉店又は改装が予定されている店舗及び営業損失が継続している店舗の固定資産について、帳簿価額を回収可能価額等まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
なお、当該資産の回収可能価額は、使用価値により測定しており、使用価値は0と算定しております。