高千穂交易(2676)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - クラウドサービス&サポートの推移 - 全期間
連結
- 2021年6月30日
- 8553万
- 2021年9月30日 +141.78%
- 2億679万
- 2021年12月31日 +51.75%
- 3億1381万
- 2022年3月31日 +25.62%
- 3億9422万
- 2022年6月30日 -72.58%
- 1億808万
- 2022年9月30日 +111.27%
- 2億2836万
- 2022年12月31日 +51%
- 3億4482万
- 2023年3月31日 +46.96%
- 5億675万
- 2023年6月30日 -84.35%
- 7931万
- 2023年9月30日 +184.28%
- 2億2546万
- 2023年12月31日 +49.17%
- 3億3632万
- 2024年3月31日 +44.51%
- 4億8601万
- 2024年9月30日 -20.53%
- 3億8622万
- 2025年3月31日 +101.04%
- 7億7646万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ■当社グループ事業における機会とリスク2025/06/27 13:30
当社グループの主要事業であるクラウドサービス&サポート、システム、デバイスの3つのセグメントにおいて、気候変動が及ぼす機会とリスクの影響時期を短期・中期・長期の視点で検討しました。4℃シナリオでは気温上昇による異常気象や自然災害などの物理リスクが考えられ、その中でも当社グループとしての機会を検討し、1.5℃シナリオでは政策や規制、関連団体からの要請など気候変動対策を行う上での移行リスクが考えられ、同時に当社グループの機会を検討しました。また、特定した機会とリスクにおいて、当社グループが受ける事業活動や財務への影響度合いを大・中・小にて評価しています。
(注)影響時期は、短期:0~3年間、中期:4~10年間、長期:11~30年間を想定しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、商品・サービスの特性に合わせた組織単位を構成し、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業展開しております。2025/06/27 13:30
「クラウドサービス&サポート」は、クラウド型のサブスクリプション型サービスビジネス、保守事業を行っております。「システム」は、セキュリティ商品を中心としたシステム機器のコンサルティング、システム設計及び販売、納入設置を行っております。「デバイス」は、半導体や機構部品といった商品の販売及びコンサルティングを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 事業の内容
- セグメントと商品類との関連を表にすると、次のとおりであります。2025/06/27 13:30
(注)商品・専門語等用語についてセグメント 主な事業の内容 主な会社 クラウドサービス&サポート クラウドサービス&サポート商品類 クラウドサービス(MSPサービス含む)及びクラウド型無線LANシステム等の販売・システムセグメントの各商品類に関するシステム保守・システム運用受託(アウトソーシング)・運用監視サービス 当社
(1) クラウド型無線LANシステム:インターネット上で無線LANの接続ポイントの管理ができるシステム。 - #4 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/27 13:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) クラウドサービス&サポート商品類 2,531,366 3,559,887 クラウドサービス&サポート 計 2,531,366 3,559,887 リテールソリューション商品類 3,242,942 3,476,537
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #5 報告セグメントの変更に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項2025/06/27 13:30
当連結会計年度より、クラウド型ネットワーク商品の実績を、「システムセグメント」から「クラウドサービス&サポートセグメント」に異動しております。これは、当該商品の販売契約に占めるサブスクリプションの重要性が増したこと等に伴う異動であります。なお、当連結会計年度より「システムセグメント」から「クラウドサービス&サポートセグメント」へ異動したクラウド型ネットワーク商品の売上高およびセグメント利益に関し、前連結会計年度は「システムセグメント」の売上高に582,048千円、セグメント利益に43,179千円含まれております。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、商品・サービスの特性に合わせた組織単位を構成し、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業展開しております。2025/06/27 13:30
「クラウドサービス&サポート」は、クラウド型のサブスクリプション型サービスビジネス、保守事業を行っております。「システム」は、セキュリティ商品を中心としたシステム機器のコンサルティング、システム設計及び販売、納入設置を行っております。「デバイス」は、半導体や機構部品といった商品の販売及びコンサルティングを行っております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/27 13:30
(注)従業員数は就業人員で、正社員・契約社員の人数であります。2025年3月31日現在 セグメントの名称 従業員数(名) クラウドサービス&サポート 54 システム 256
(2)提出会社の状況 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.仕入実績2025/06/27 13:30
(注)金額は、実際仕入額によっております。セグメントの名称 金額(千円) 前期比(%) クラウドサービス&サポート 2,144,713 162.6 システム 6,197,550 92.0
b.受注実績