高千穂交易(2676)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デバイスの推移 - 第三四半期
連結
- 2013年12月31日
- 3億7811万
- 2014年12月31日 +32.28%
- 5億16万
- 2015年12月31日 -45.94%
- 2億7040万
- 2016年12月31日 -40.89%
- 1億5984万
- 2017年12月31日 -82.15%
- 2852万
- 2018年12月31日 +299.5%
- 1億1396万
- 2019年12月31日 +115.13%
- 2億4518万
- 2020年12月31日 -13.75%
- 2億1146万
- 2021年12月31日 +67.12%
- 3億5339万
- 2022年12月31日 +77.11%
- 6億2591万
- 2023年12月31日 +41.98%
- 8億8866万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2024/02/07 13:24
区分 前第3四半期連結累計期間(自 2022年4月1日至 2022年12月31日) 当第3四半期連結累計期間(自 2023年4月1日至 2023年12月31日) メカトロニクス商品類 3,295,666 3,374,583 デバイス 計 8,475,499 10,285,765 顧客との契約から生じる収益 16,934,810 18,960,693 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- システムセグメントでは、主要商品である商品監視システム、CCTVや入退室管理システムの付加価値強化、クラウド型無線LANやクラウドセキュリティ商品の販売強化、RFIDシステム、省人化システムなどのリテールソリューションの拡大を図っております。2024/02/07 13:24
他方、デバイスセグメントでは、エレクトロニクス事業においては主に通信インフラ市場・通信機器市場、IoTを主とした産業機器市場、アミューズメント市場への拡販及びソリューションビジネスの拡大、またメカトロニクス事業では、半導体製造装置等の産業機器市場や通信機器市場、アミューズメント市場、北米、ASEAN諸国、中国への住宅設備向け機構部品の販売、国内外における自動車内装部品市場の開拓やユニット商品の開発などに注力しております。
このような状況の中、当第3四半期連結累計期間の経営成績は、売上高は、エレクトロニクス商品類で受注残の取り込みが進み、産業機器向け電子部品の販売が好調に推移したこと等により、前年同期比12.0%増の189億60百万円となりました。