高千穂交易(2676)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - デバイスの推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 3億734万
- 2014年3月31日 +69.42%
- 5億2068万
- 2015年3月31日 +26.24%
- 6億5733万
- 2016年3月31日 -46.98%
- 3億4850万
- 2017年3月31日 -39.59%
- 2億1054万
- 2018年3月31日 -56.62%
- 9133万
- 2019年3月31日 +103.51%
- 1億8588万
- 2020年3月31日 +81.05%
- 3億3654万
- 2021年3月31日 -17.74%
- 2億7685万
- 2022年3月31日 +78.58%
- 4億9439万
- 2023年3月31日 +57.07%
- 7億7656万
- 2024年3月31日 +29.9%
- 10億875万
- 2025年3月31日 -8.14%
- 9億2660万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- ■当社グループ事業における機会とリスク2025/06/27 13:30
当社グループの主要事業であるクラウドサービス&サポート、システム、デバイスの3つのセグメントにおいて、気候変動が及ぼす機会とリスクの影響時期を短期・中期・長期の視点で検討しました。4℃シナリオでは気温上昇による異常気象や自然災害などの物理リスクが考えられ、その中でも当社グループとしての機会を検討し、1.5℃シナリオでは政策や規制、関連団体からの要請など気候変動対策を行う上での移行リスクが考えられ、同時に当社グループの機会を検討しました。また、特定した機会とリスクにおいて、当社グループが受ける事業活動や財務への影響度合いを大・中・小にて評価しています。
(注)影響時期は、短期:0~3年間、中期:4~10年間、長期:11~30年間を想定しています。 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、商品・サービスの特性に合わせた組織単位を構成し、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業展開しております。2025/06/27 13:30
「クラウドサービス&サポート」は、クラウド型のサブスクリプション型サービスビジネス、保守事業を行っております。「システム」は、セキュリティ商品を中心としたシステム機器のコンサルティング、システム設計及び販売、納入設置を行っております。「デバイス」は、半導体や機構部品といった商品の販売及びコンサルティングを行っております。
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法 - #3 主要な設備の状況
- (注)1. 建物の一部を賃借しており、年間賃借料は以下のとおりであります。2025/06/27 13:30
2. 上表の他、主要な賃借及びリース設備として、特記すべき事項はありません。会社名 セグメントの名称 年間賃借料(千円) TAKACHIHO KOHEKI(H.K.)LIMITED デバイス 9,869 提凱貿易(上海)有限公司 デバイス 4,858 Takachiho Fire,Security & Services (Thailand)Ltd. システム 15,998 Guardfire Singapore Pte.Ltd. システム 1,162 Takachiho America,Inc. デバイス 6,463 - #4 事業の内容
- セグメントと商品類との関連を表にすると、次のとおりであります。2025/06/27 13:30
(注)商品・専門語等用語についてセグメント 主な事業の内容 主な会社 Guardfire Singapore Pte.Ltd. デバイス エレクトロニクス商品類 各種半導体(アナログICなど)、センサー(シリコンマイクなど)、電子部品の販売 当社 TAKACHIHO KOHEKI(H.K.)LIMITED 提凱貿易(上海)有限公司 メカトロニクス商品類 スライドレール、ガススプリング、キー、ダンパー、昇降システム等の安全・省力化機構部品等の販売 当社 TAKACHIHO KOHEKI(H.K.)LIMITED 提凱貿易(上海)有限公司
(1) クラウド型無線LANシステム:インターネット上で無線LANの接続ポイントの管理ができるシステム。 - #5 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
- 2025/06/27 13:30
2.顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報区分 前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) メカトロニクス商品類 4,491,553 5,175,522 デバイス 計 12,835,858 14,389,799 顧客との契約から生じる収益 25,224,430 28,098,418
顧客との契約から生じる収益を理解するための基礎となる情報は、「第5 経理の状況 1 連結財務諸表等 (連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項) 4.会計方針に関する事項(4)重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。 - #6 報告セグメントの概要(連結)
- 当社グループは、商品・サービスの特性に合わせた組織単位を構成し、国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業展開しております。2025/06/27 13:30
「クラウドサービス&サポート」は、クラウド型のサブスクリプション型サービスビジネス、保守事業を行っております。「システム」は、セキュリティ商品を中心としたシステム機器のコンサルティング、システム設計及び販売、納入設置を行っております。「デバイス」は、半導体や機構部品といった商品の販売及びコンサルティングを行っております。 - #7 従業員の状況(連結)
- (1)連結会社の状況2025/06/27 13:30
(注)従業員数は就業人員で、正社員・契約社員の人数であります。2025年3月31日現在 システム 256 デバイス 63 報告セグメント計 373
(2)提出会社の状況 - #8 株式の保有状況(連結)
- 特定投資株式2025/06/27 13:30
銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) 119,351 86,194 伯東㈱ 28,700 57,500 当社グループのデバイス部門における仕入取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。保有の合理性を検証した方法及び内容については、「②保有目的が純投資以外の目的である投資株式 a.」に記載のとおりであります。なお、定量的な保有効果の記載は困難であります。 有 118,100 324,300
d.保有目的が純投資目的である投資株式銘柄 当事業年度 前事業年度 保有目的、業務提携等の概要、定量的な保有効果及び株式数が増加した理由 当社の株式の保有の有無 株式数(株) 株式数(株) 貸借対照表計上額(千円) 貸借対照表計上額(千円) グローリー㈱ 9,900 9,900 当社グループのデバイス部門の販売取引先として事業上の関係を維持・強化するために保有しております。保有の合理性を検証した方法及び内容については、「②保有目的が純投資以外の目的である投資株式 a.」に記載のとおりであります。なお、定量的な保有効果の記載は困難であります。 無 25,997 28,116
該当事項はありません。 - #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.仕入実績2025/06/27 13:30
(注)金額は、実際仕入額によっております。セグメントの名称 金額(千円) 前期比(%) システム 6,197,550 92.0 デバイス 10,441,456 100.7 計 18,783,719 101.9
b.受注実績