建物及び構築物(純額)
連結
- 2020年3月31日
- 1247万
- 2021年3月31日 +999.99%
- 2億3216万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/06/28 11:25
建物及び構築物 10年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 11:25
① 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 - その他 のれん タイ 事業用資産 建物及び構築物・その他有形固定資産・その他無形固定資産 アメリカ 事業用資産 その他有形固定資産・その他無形固定資産
Guardfire社は、2018年に受注した大型案件などの受注済み案件が順調に推移したものの、継続的な原油価格の低迷や石油化学製品需要の鈍化で新規プラント建設が停滞していることにより、売上高及び利益面において著しい影響を受けております。これらにより、計画未達成の状況にあることから、Guardfire社の将来の回収可能性を慎重に検討した結果、のれん等の固定資産残高全額を減損損失として計上しております。 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は599,208千円で、主な設備投資内容は、次の通りであります。2021/06/28 11:25
セグメントの名称 区分 設備の種類 投資額(千円) 備考 各報告セグメントに配分していない全社資産 有形固定資産 建物及び構築物 221,760 本社移転 その他 115,971 本社移転 無形固定資産 その他 206,054 新基幹システムの導入