無形固定資産
連結
- 2020年3月31日
- 1億4737万
- 2021年3月31日 +129.15%
- 3億3771万
個別
- 2020年3月31日
- 1億2390万
- 2021年3月31日 +163.89%
- 3億2696万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (3)減損損失の調整額18,852千円は、遊休資産である土地及び本社移転に係る減損損失であります。2021/06/28 11:25
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額91,459千円は、主に総務部門等の管理部門に係る資産の増加額であります。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、下記のとおりであります。
(1)セグメント資産の調整額6,549,682千円は、各報告セグメントに配分していない全社資産であります。
全社資産は、主に当社での余剰運用資金(現金及び預金)、長期投資資金(投資有価証券)及び総務部門等の管理部門に係る資産等であります。
(2)減価償却費の調整額79,268千円は、主に総務部門等の管理部門に係る資産の減価償却費であります。
(3)減損損失の調整額1,535千円は、遊休資産である土地に係る減損損失であります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額571,133千円は、主に総務部門等の管理部門に係る資産の増加額であります。2021/06/28 11:25 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
当社及び連結子会社の有形固定資産は定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年2021/06/28 11:25 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/28 11:25
① 減損損失を認識するに至った経緯場所 用途 種類 - その他 のれん タイ 事業用資産 建物及び構築物・その他有形固定資産・その他無形固定資産 アメリカ 事業用資産 その他有形固定資産・その他無形固定資産 東京 遊休資産 その他有形固定資産
Guardfire社は、2018年に受注した大型案件などの受注済み案件が順調に推移したものの、継続的な原油価格の低迷や石油化学製品需要の鈍化で新規プラント建設が停滞していることにより、売上高及び利益面において著しい影響を受けております。これらにより、計画未達成の状況にあることから、Guardfire社の将来の回収可能性を慎重に検討した結果、のれん等の固定資産残高全額を減損損失として計上しております。 - #5 設備投資等の概要
- 当連結会計年度において実施いたしました当社グループの設備投資の総額は599,208千円で、主な設備投資内容は、次の通りであります。2021/06/28 11:25
セグメントの名称 区分 設備の種類 投資額(千円) 備考 その他 115,971 本社移転 無形固定資産 その他 206,054 新基幹システムの導入 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
時価のあるもの
……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定しております。)
時価のないもの
……総平均法による原価法を採用しております。
2.たな卸資産の評価基準及び評価方法
移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
3.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物及び構築物 10年~50年
工具、器具及び備品 2年~20年2021/06/28 11:25