純資産
連結
- 2019年3月31日
- 137億6650万
- 2020年3月31日 -1.32%
- 135億8467万
- 2021年3月31日 +4.34%
- 141億7489万
個別
- 2019年3月31日
- 141億522万
- 2020年3月31日 +2.15%
- 144億836万
- 2021年3月31日 +4.41%
- 150億4401万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
時価のあるもの
…連結会計年度末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定)
時価のないもの
…総平均法による原価法
②たな卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2021/06/28 11:25 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、負債は、前連結会計年度末と比べ3億27百万円増加し、52億99百万円となりました。これは未払法人税等が1億円、本社移転費用引当金が82百万円減少した一方で、その他流動負債が2億61百万円、支払手形及び買掛金が2億48百万円増加したことなどによるものです。2021/06/28 11:25
純資産は前連結会計年度末と比べ5億90百万円増加し、141億74百万円となりました。自己資本比率は前連結会計年度末から0.5ポイント下降し、72.7%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2021/06/28 11:25
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による按分額を翌連結会計年度より費用処理しております。2021/06/28 11:25
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
また、執行役員の退職金の支払に備えるため、執行役員の内規に基づく当連結会計年度の末日における基準額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価のあるもの2021/06/28 11:25
……事業年度末日の市場価格等に基づく時価法を採用しております。(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、総平均法により算定しております。)
時価のないもの - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2021/06/28 11:25
3.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 13,584,678 14,174,897 普通株式に係る純資産額(千円) 13,574,860 14,162,601