純資産
連結
- 2022年3月31日
- 150億2565万
- 2023年3月31日 +9.36%
- 164億3237万
- 2024年3月31日 +2.45%
- 168億3556万
個別
- 2022年3月31日
- 158億661万
- 2023年3月31日 +6.46%
- 168億2726万
- 2024年3月31日 +1.61%
- 170億9745万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
…時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)を採用しております。
市場価格のない株式等
…総平均法による原価法を採用しております。
②棚卸資産
主として移動平均法による原価法(貸借対照表価額は、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)を採用しております。
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法2024/06/27 11:29 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 他方、負債は、前連結会計年度末と比べ4億26百万円増加し、61億円27百万円となりました。これは未払法人税等が4億16百万円増加したことなどによるものです。2024/06/27 11:29
純資産は前連結会計年度末と比べ4億3百万円増加し、168億35百万円となりました。これはその他有価証券評価差額金が2億20百万円、為替換算調整勘定が1億66百万円増加したことなどによるものです。自己資本比率は前連結会計年度末から0.9ポイント下降し、73.3%となりました。
②キャッシュ・フローの状況 - #3 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 2.信託に残存する自社の株式2024/06/27 11:29
本信託に残存する当社株式を、信託における帳簿価額(付随費用の金額を除く。)により、純資産の部に自己株式として計上しております。当該株式の帳簿価額及び株式数は、前連結会計年度67,916千円及び57,900株、当連結会計年度67,916千円及び57,900株であります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 数理計算上の差異については、主としてその発生時の従業員の平均残存勤務期間以内の一定の年数(5年)による按分額を発生年度の翌連結会計年度より費用処理しております。2024/06/27 11:29
未認識数理計算上の差異については、税効果を調整の上、純資産の部におけるその他の包括利益累計額の退職給付に係る調整累計額に計上しております。
また、執行役員の退職金の支払に備えるため、執行役員の内規に基づく当連結会計年度の末日における基準額を計上しております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 市場価格のない株式等以外のもの2024/06/27 11:29
……時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定しております。)
市場価格のない株式等 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1.1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2024/06/27 11:29
2.1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(2023年3月31日) 当連結会計年度(2024年3月31日) 連結貸借対照表の純資産の部の合計額(千円) 16,432,378 16,835,560 普通株式に係る純資産額(千円) 16,424,328 16,830,617