伊藤忠食品(2692)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 63億2000万
- 2012年12月31日 -28.64%
- 45億1000万
- 2013年12月31日 -27.25%
- 32億8100万
- 2014年12月31日 +4.15%
- 34億1700万
- 2015年12月31日 +8.63%
- 37億1200万
- 2016年12月31日 +1.7%
- 37億7500万
- 2017年12月31日 +8.05%
- 40億7900万
- 2018年12月31日 -4.19%
- 39億800万
- 2019年12月31日 -6.78%
- 36億4300万
- 2020年12月31日 +33.38%
- 48億5900万
- 2021年12月31日 +17.6%
- 57億1400万
- 2022年12月31日 +27.93%
- 73億1000万
- 2023年12月31日 +12.18%
- 82億
- 2024年12月31日 +12.12%
- 91億9400万
- 2025年12月31日 +12.31%
- 103億2600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第3四半期連結累計期間の売上高は、コンビニエンスストアやスーパーマーケット向けにおける新規取引の獲得、ドラッグストア向け取引の拡大、外食・業務用取引の需要回復等により、前年同期比21,772百万円(4.3%)増収の523,562百万円となりました。2024/02/13 15:48
利益面では、取引拡大等による増収により売上総利益増、コンビニエンスストアの市況好調による物流事業の収入増等により、営業利益は前年同期比890百万円(12.2%)増益の8,200百万円、経常利益は前年同期比1,042百万円(12.3%)増益の9,516百万円となりました。その結果、親会社株主に帰属する四半期純利益は前年同期比773百万円(13.1%)増益の6,690百万円となりました。
セグメントごとの経営成績の状況に関する記載については、報告セグメントが食料品卸売事業のみであり、他の事業セグメントの重要性が乏しいため、省略しております。