営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 12億5100万
- 2014年9月30日 +18.71%
- 14億8500万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/07 15:01
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が768百万円、利益剰余金が494百万円、それぞれ増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ7百万円減少しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間の売上高は、消費増税に伴う駆け込み需要の反動等により、前年同期比較1.7%(53億4百万円)減少の3,125億3百万円となりました。2014/11/07 15:01
営業利益は、売上高減少や粗利益率低下により売上総利益が減少したものの、低コスト運営の推進により経費を圧縮したことで、前年同期比較18.7%(2億34百万円)増加の14億85百万円となりました。
経常利益は、前期に有形固定資産を売却したことで不動産賃貸収入が減少しましたが、営業利益の増加により、前年同期比較9.9%(1億74百万円)増加の19億26百万円となりました。