無形固定資産
連結
- 2018年3月31日
- 10億7900万
- 2019年3月31日 -20.48%
- 8億5800万
個別
- 2018年3月31日
- 10億4200万
- 2019年3月31日 -19.39%
- 8億4000万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2)無形固定資産は、定額法によっております。(リース資産を除く)2019/06/20 16:56
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2019/06/20 16:56
(2)資産のグルーピングの方法場所 用途 種類 ― 事業用資産 ソフトウエア無形固定資産「その他」
減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎としております。具体的には、事業用資産は主として地域性をもとに区分した営業本部毎に、遊休資産、賃貸用資産及び売却予定資産は物件毎に資産のグルーピングを行っております。 - #3 設備投資等の概要
- 当連結会計年度における設備投資の総額は751百万円で、その主なものは物流センターの設備購入費用等435百万円及びシステム関連投資159百万円であります。2019/06/20 16:56
なお、設備投資の金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産及び投資その他の資産のうち「差入保証金(物流センターに係る保証金)」を含めて記載しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ②無形固定資産(リース資産を除く)2019/06/20 16:56
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。