構築物(純額)
個別
- 2018年3月31日
- 2100万
- 2019年3月31日 -23.81%
- 1600万
有報情報
- #1 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- ①リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2019/06/20 16:56
前連結会計年度(2018年3月31日) 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) 建物及び構築物 4,927 4,513 414
②未経過リース料期末残高相当額当連結会計年度(2019年3月31日) 取得価額相当額(百万円) 減価償却累計額相当額(百万円) 期末残高相当額(百万円) 建物及び構築物 4,292 4,178 113
(単位:百万円) - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/20 16:56
(2)無形固定資産は、定額法によっております。(リース資産を除く)建物 15年~31年 構築物 10年~20年 車両運搬具 4年
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #3 固定資産売却損の注記(連結)
- 土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生している場合、売却損益を通算して固定資産売却損を計上しております。2019/06/20 16:56
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 14百万円 -百万円 土地 △9 - - #4 固定資産売却益の注記(連結)
- 土地と建物等が一体となった固定資産を売却した際、各資産種類毎では売却益、売却損が発生している場合、売却損益を通算して固定資産売却益を計上しております。2019/06/20 16:56
前連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 当連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 建物及び構築物 △120百万円 -百万円 機械装置及び運搬具 △0 2 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2019/06/20 16:56
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10年~31年 機械装置及び運搬具 4年 工具、器具及び備品 5年~12年
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。