構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1300万
- 2021年3月31日 -23.08%
- 1000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/18 14:49
②無形固定資産(リース資産を除く)建物及び構築物 10年~31年 機械装置及び運搬具 4年 工具、器具及び備品 5年~12年
定額法によっております。なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2021/06/18 14:49
(2)資産のグルーピング方法会社名 場所 用途 種類 伊藤忠食品㈱ - 事業用資産(販売権利金) 投資その他の資産「その他」 ㈱アイ・エム・シー 大阪府 事業用資産(店舗資産) 建物及び構築物工具、器具及び備品投資その他の資産「その他」
減損会計適用にあたっての資産のグルーピングは、継続的に損益の把握を実施している単位を基礎としております。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2021/06/18 14:49
(2)無形固定資産は、定額法によっております。(リース資産を除く)建物 15年~31年 構築物 10年~20年 車両運搬具 4年
なお、自社利用のソフトウエアについては社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。