- 2693
- 2026/09/11
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 64.31倍
- 2009年以降
- 赤字-69.37倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.4倍
- 2009年以降
- 0.19-1.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.81%
- ROE 予
- 0.62%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- 収益認識会計基準等の適用については、収益認識会計基準第84項ただし書きに定める経過的な取扱いに従っており、当連結会計年度の期首より前に新たな会計方針を適用した場合の影響額を、当連結会計年度の期首の利益剰余金に加減し、当期首残高から新たな会計方針を適用しております。ただし、収益認識会計基準第86項に定める方法を適用し、当連結会計年度の期首より前までに従前の取扱いに従ってほとんどすべての収益の額を認識した契約に、新たな会計方針を遡及適用しておりません。2023/03/27 15:11
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「受取手形及び売掛金」は、当連結会計年度より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示しております。また、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「売上債権の増減額(△は増加)」は、当連結会計年度より「売上債権及び契約資産の増減額(△は増加)」含めて表示しております。ただし、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。
この結果、当連結会計年度の損益、利益剰余金の当期首残高及び1株当たり情報に与える影響はありません。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は、以下のとおりであります。2023/03/27 15:11
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果獲得した資金は10億3千8百万円となりました。これは主として、前受金の減少額が7億6千7百万円、売上債権の増加額が3億4千3百万円、法人税等の支払額が3億2千6百万円となりましたが、税金等調整前当期純利益が12億3千6百万円、棚卸資産の減少額が14億2千万円となったことによるものです。