- 2693
- 2026/09/04
- 時価
- 32億円
- PER 予
- 63.38倍
- 2009年以降
- 赤字-69.37倍
(2009-2025年) - PBR
- 0.4倍
- 2009年以降
- 0.19-1.85倍
(2009-2025年) - 配当 予
- 1.83%
- ROE 予
- 0.62%
- ROA 予
- 0.26%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額にはセグメント間取引消去1,380千円が含まれております。2024/08/09 10:39
2.セグメント利益は、中間連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、中間連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/08/09 10:39
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当中間連結会計期間におけるわが国経済は、国際紛争の長期化により原材料価格の高騰が続く中、半導体設備投資の増加や個人消費の回復、企業業績の向上などにより、景気は緩やかな回復基調で推移しておりますが、中国経済減速の影響を受けた生産の減少や、歴史的な円安水準の推移により、景気の先行きは不透明な状況で推移しております。2024/08/09 10:39
このような状況の中、当社グループの主要販売先である電機・機械・自動車等の製造業におきましては、中国経済の減速等により生産の停滞が見られ、設備投資計画にも慎重な姿勢が見られました。その結果、当中間連結会計期間の連結売上高は50億5千万円(前年同期比35.5%減)となりました。損益面では、売上総利益の減少により、営業損失8千6百万円(前年同期は営業利益3億9千万円)、経常損失8千2百万円(前年同期は経常利益4億6百万円)、親会社株主に帰属する中間純損失6千3百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純利益2億7千6百万円)となりました。
セグメント別の経営成績は、次のとおりであります。